《九重墨花》お金の話
感情の安定こそ、金運の安定
タカ先生の著書
『幸運のセオリー』より。
お金は、感情に敏感。
喜怒哀楽が激しい人のもとには
お金は長く留まらない。
反対に、
心が澄んでいる人のところには
お金が自然と流れ込んでくる。
お金は「水」。
淀んだ水には、
流れは生まれない。
きれいな水面には、
自然と水が流れ込んでくる。
だから大切なのは、
「心の温度差」を小さくすること。
お金が入っても、騒がない。
減っても、焦らない。
一喜一憂せず、
淡々と、しなやかに向き合う。
金運を安定させるには、
お金そのものよりも、
お金と向き合う自分の心を
安定させること。
それが、金運にもつながっていく。

